目玉のおやじはやはり偉大だった

眼からの情報は脳にとって大きな情報源

横浜市中区本牧原バス停前にある横浜筋トレスタジオです。

 

今日は午前から4名の方がセッションを受けてくださり、大変ありがたいです。

 

1時間休憩の合間にこのブログを書き、午後からまた4名の方がいらっしゃるので万全の準備を行いたいと思います。

 

さて、先程はメガネと視覚について書かせていただきましたが、「視覚」からの情報は私たちの脳の中でも大きな領域を支配しており、視覚情報処理は脳全体の約30%の面積を使っています。つまり、視覚のシステムが最高に良い状態ですと、人に与えるパフォーマンスというのは最強になると言えます。

 

視覚と同時に聴覚から入ってくる情報があったとします。

普段の場面ですと、会話で「相手の表情を見て、いくら言葉が巧みでも真偽」を自然と判断しているのです。

それだけ、脳内では「視覚からの情報を信頼」しているのです。

 

スポーツ、日常生活、健康、円滑な人間関係を築くなど視覚システムの正確さは必要不可欠なので、ぜひ健康づくりをしていく上で意識をされて見てください。

 

そのため、視覚は常に良い状態を心がけていきましょう。

 

少しでもお役に立てられる記事であることを願っております。

 

本日2回目の更新でした。